庭園

京都日本庭園散策その3:東福寺周辺「芬陀院/霊雲院」(重森三玲)

ちなみに好きなムーミンキャラクターベスト3は
ニョロニョロ、モラン、スナフキンです。

レゴに建築シリーズが登場する!
LEGO Architecture
あるブログから辿っていき、こちらを見るとなんと!
フランクロイドライトシリーズが出るようだ!
落水荘!欲しい!
Frank Lloyd Wright Lego Sets
Franklloydwrightlego

で、東福寺の近隣にある芬陀院と霊雲院も見てきました。
こちらも重森三玲さん関連の庭です。
 


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京都日本庭園散策その2:東福寺「方丈八相庭園」(重森三玲)

さて、京都庭編第2弾は私的メインイベント
東福寺の方丈の庭です。もちろん重森三玲さんの庭。

東福寺全景としては
東福寺の三門
R0011942

東福寺の本堂
R0011943

この本堂の裏側に方丈があります。
重森三玲さんの庭の中でも最も有名な庭でしょう。

しかし、重ね重ね東福寺の龍吟庵の庭を見ることが
出来なかったのが悔しい。
 

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京都日本庭園散策その1:東福寺「開山堂/普門院の庭と通天橋」

GWに京都に行くことを決め、でも1日(夕方まで)しか時間が取れない。
そもそも、京都行きは副産物(先斗町で飲みたいから発した)だった
のであまりあちこちに行くのを止めよう、かと思い、行きたいところを
一つに絞った。

それが・・・東福寺
東福寺

前回の京都行きの時は日本庭園、それも植治(七代目小川治兵衛)
の庭を見ることが目的でした。もう4年前・・・(リンクは一番下に)。
で、今回は同じ日本庭園でも重森三玲さん庭を見てみよう!と思い
代表作の東福寺方丈庭園に行くことにしました。

重森さん関連のエントリはこちら
重森三玲の庭

なお、同じ東福寺内にある「龍吟庵」は今年は秋しか公開していない
と言う事で今回は見ること出来ず(知らなかったよ!なんで!)。
凄く見たかった庭の一つなので無茶苦茶残念。

次に見たかった「石像寺の四神相応の庭」は京都ではなかった!
(調べておけよ)
重森三玲庭園美術館(旧重森邸)は5/7日は振り替えで休み!
うー、なんでだよー!
ちなみに重森庭園ではありませんが他に見たかった西芳寺(苔寺)
は事前予約制、こちらももちろん見れず。
桂離宮も見たいがこちらは言わずともしれた事前予約制。

と言う状況なのでもう、東福寺のみに絞りました。
(龍吟庵を見ること出来ないのは行って知ったが)
近隣にある霊雲院と芬陀院も見てきました。
え?この近くに光明院って言うのがあるの?
そこも重森さんの庭?えー、知らなかったよ!!!
やはりふらっと急に行くの決めるとこう言うのがあるね。
見逃した〜。

で、まず第壱弾は重森三玲ではないが東福寺の
開山堂/普門院の庭と通天橋
 

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ヒミツの花園

デジカメに慣れる為に最適な場所、それは湿生花園。
もう2週間位前なんですが。
あと、ぜんぜん、秘密じゃないですわ。

Sk11
この写真、白菜の群生?と思って写真撮ったら、なんと、かの
有名な水芭蕉様でした。花が無いと野菜にしか見えんわ!

ほとんど写真だけのエントリー

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加賀へ、其の七:兼六園、成巽閣(庭園編3、建築編4)

もう写真だけUPして誤摩化す(誤摩化せてない)。
Image1276

金沢と言ったら兼六園。
 

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加賀へ、其の伍:長町武家屋敷跡(街歩き編2、建築編2、庭園編2)

加賀百万石、その武家時代の面影を残す街。
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加賀へ、其の参:ひがし茶屋街、主計町茶屋街(街歩き編1、建築編1、庭園編1)

古き花街らしい風格の残る町並みが金沢には残っている。
ひがし茶屋街、にし茶屋街、主計町茶屋街の3つがある。

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そのうち、ひがし茶屋街を覗いて来た。あと、泊まった旅館が
こちらも古い町並みの残る主計町だったので、それもUP。

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清澄庭園等

飲み残し赤ワイン(料理に使う為に取っておいた)を処分したくて
昨日は鶏の手羽元赤ワイン煮込みにした。
トマトのザク切り+塩胡椒+醤油少し+砂糖+赤ワインで煮る。

で、鶏の出汁も出てるし、この汁をこのまま捨てるの勿体ないなぁ、
と思いポークシチューにする事にした(家にビーフが無かった)。
先ほどの液体に豚の角切り入れて火を通し一晩浸ける。
そこにトマトのザク切り追加(トマトソースがあれば簡単なのだが、
タマネギも追加してコトコト煮込む。

Image1120

煮込んでしまえば、形も無くなる、もうすぐ出来上がり。

煮込んで水を足してまた煮込んでのくり返しを数度。

Image1119

おおっ!本当にデミグラスソース風になるもんなんだぁ!と感激。
自分で作っていてなんだが、赤ワイン 料理で検索して調べたのだが
実はあんまり信じてなかった。本格的にやるともっと大変だけどね。

ある程度食べて、最後にスパイス系をどかっと入れてカレーに変換。
うー、スパイス入れ過ぎ、辛過ぎ。頑張って食べるがまだ残ってる。

清澄白河行って来たのですが、まぁ、アート関連の感想は後日。
(なんか気合いが入らない)MOT周辺や清澄庭園の写真で濁します。

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幻想と現実が同じ物であるために~重森三玲の庭

建築の場合、大抵は図面が美しいと実際の建築も美しい。
まぁ、例外もあると思うけど。
フランクロイドライトの図面は美しいだろう。
ヌーベルの図面は美しそうだ。
フランクゲイリーの場合は図面ではどうかなぁ、と。
前川國男さんの図面も美しかったし、同じ展覧会にあった
コルビジェの図面もすんばらしく美しかった。

そしてそれは庭園にも当てはまると言う事を今回知った。
って言うか良く考えれば当たり前の様な事なんだが、
やはり庭って造られるものなのだと言うことを実感です。
庭って木や石などの自然の物を使っているので、造って
いるのは間違いないのに造ってると言うイメージがどうも
頭の中で繋がらなかったんだけどやはり造っていたんです。
当たり前の様な事なんだが。

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連休と終焉~GW全行程

ここ数年、こんなにまとめて休みが取れた事なかった気がする。
あちらこちらで羽伸ばしてきました。
詳細はおいおい書いていきます(多分)。

4月29日:渋谷と原宿
「渡辺仁」トーキョーワンダーサイト渋谷
「STYLIST MEETS」ラフォーレミュージアム
ミーハー気分で都会を歩く?

<四国三県、建築・美術と温泉を交互にツアー>
4月30日:香川県へ
イサム・ノグチ「タイム・アンド・スペース」高松空港
「川端康成 文豪が愛した美の世界」県立東山魁夷せとうち美術館
「ドイツ写真の現在」丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
図らずと谷口建築巡りになってしまった。

5月1日:香川県から徳島県へ
うどん屋めぐり
祖谷渓:かずら橋/温泉
うどんと渓谷、そして温泉。

5月2日:香川県高松から直島へ
イサム・ノグチ庭園美術館
・直島:地中美術館/ベネッセミュージアム/屋外作品
・宿泊 ベネッセハウス別館(オーバル)
贅沢なセットです。牟礼のイサムノグチに直島。
久々、2度目です。変わってない所、変わってないけど前回
気付かなかった所、変わった所、今回も気付かなかった所。

5月3日:直島から愛媛県へ
・直島:家プロジェクト 南寺/護王神社/角屋/きんざ
道後温泉
直島はこの日は家プロ中心に。カフェのまるやと玄米食の
カフェにも寄りました。そして古き温泉街へ移動。

5月4日:愛媛県から東京へ戻る
・道後温泉/松山
温泉と街中の路面電車。

5月5日:風邪気味にて安静
喉からきました。ホテルの乾いた空気のせいか?
さすがに動き回りすぎで疲れが出たか?
年齢的にガタが来ているのか?

5月6日:表参道と神楽坂
・「燕子花図 と藤花図」根津美術館、とその庭園
・「束芋 台所にて」高橋コレクション
・「立石大河亞 大河亞の富士山の宇宙」山本現代
・「TORBJORN RODLAND」児玉画廊
・「山元勝仁 INNER LAYER SHOW」Yuka Sasahara Gallery
今後3年ほど改築による休館になってしまう根津美術館。
相変わらず素敵な庭です。その後に神楽坂方面へ。

5月7日:家の周辺ぶらぶら

さーて、なにから書いて良い物やら。

※しっかし、金使った。少し倹約しなければ。

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京都散策:日本庭園編 其の六「並河靖之七宝記念館」(植治の庭)

今回の七代目小川治兵衛、通称植治の庭巡りの最後です。

ただ、この段階では、もう、私がだめでした。きっと軽い熱射病
になっていた、と勝手に想像します。
なので、感想も軽いです。
 

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京都散策:日本庭園編 其の伍「平安神宮」(植治の庭)

さて、この日は凄く暑い日でした。

平安神宮の神苑見てきました。

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京都散策:日本庭園編 其の四「無燐庵」(植治の庭)

いやー、京都散策シリーズ、終わりも近づきました。

何有荘に感激したものの七代目小川治兵衛、通称植治の庭巡り
で今回一番見たかったのはここでした。無燐庵です。

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京都散策:日本庭園編 其の参「南禅寺周辺」

既に京都に行ってから、はや1ヶ月がたってます。
なんか蒸し暑いですねぇ。このまま梅雨になっちまうのかい?
まだ、庭園編第3弾(計6弾まである)。さて行ってみよう。

南禅寺周辺のお寺の庭を幾つかまわりました。

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京都散策:日本庭園編 其の弐「何有荘」(植治の庭)

七代目小川治兵衛、通称植治の庭巡りの為南禅寺のほうにくる。

蹴上の駅を降りてまずは都ホテルを見る。が建築は見たものの、
あー、庭園見るの忘れたっぁぁぁ!ここも植治の庭だったのにぃぃぃ。

そんな事はその時は思いも寄らなかった私はそのまま南禅寺の方
に向かうのでした。そうしたら、その途中に特別公開の庭!何有荘
とあるじゃないですか。よくよく見てみると植治の庭です!それも
6000坪!100年ぶりの公開(去年からやってるみたいだけど)!

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京都散策:日本庭園編 其の壱「円山公園」(植治の庭)

京都散策、の最後のシリーズ、「日本庭園編」です。
今回は日本庭園(植治の庭)を見る事がテーマだったので、
其の六、位までこのシリーズ続くかなぁ~。

さて、まずは宿泊の近くでもあった「円山公園」です。

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ほんわり~京都散策:全工程 其の弐

京都全行程続き

4月30日
朝起きて軽く飯食ってチェックアウト・近隣を見る。
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円山公園の庭園堪能。素晴らしいっす。
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円山公園にある長楽館にて一息。
こんな屋敷に住んだら掃除が大変なので遠慮しておこう。
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先斗町、木屋町あたりぶらぶら。
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昼飯は祇園でかき揚げ丼
腹いっぱいで苦しくなる・・・。

南禅寺周辺
今日のメイン・・・でも、とにかく暑い。
かなり途中からヘロヘロ。
都ホテル・・・あー庭園見るの忘れたっぁぁぁ!
何有荘の庭園・・・なんと公開!6000坪!最高の体験!
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金地院の鶴亀庭園・・・どーもなぁ。
天授庵の庭園・・・まぁまぁ。
南禅院の庭園・・・良いですねぇ。
南禅寺の庭園・・・禅の庭です。
無燐庵の庭園・・・やっぱりこれですよ。
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野村碧雲荘の庭園・・・公開してるわけ無いって。
洛翠の庭園・・・この施設を使わないと見ちゃダメだって。
八千代の庭園・・・腹が一杯だったので断念。

平安神宮周辺
この時は、もう、何がなんだか判らない位暑くてボロボロ。
ここらの建築など適当に通りがかりで見る。
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平安神宮の庭園・・・フラフラで美しい庭園、もう夢心地
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細見美術館・・・ちっくっしょー(美術館は悪くない)。
並河靖之七宝記念館の庭園・・・もう、私がだめでした。

三条~四条あたりをぶらっと(フラフラになりながら)歩いて終了。
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はんなり~京都散策:全行程 其の壱

そうだ京都に行こう!とおいらが言ったかどうかは定かではない
ですが、先の塩田千春展のレビューでも判るとおり、
えー、行ってきました、京都へ

細かいコメントは今後書いていきますが、今回の旅程の主なテーマ
は「七代目 小川治兵衛(通称:植治)」なんです。

そもそも京都に行く事にしたのは塩田千春さんの展覧会を見ようと、
思い立ったからなのですが、さて、どこに泊まるか・・・。
知り合いに聞きながら決めた所が円山公園の中の宿。
円山公園を調べてみれば・・・これがなんと植治の庭だった!
さらに植治の作った日本庭園は南禅寺周辺に多いと来たら・・・。
今回のテーマを植治(要するに植治の作った日本庭園を見るって事)
にするしかない、と言った所です。

植治とは日本庭園の庭師の小川治兵衛の通称です。その中でも
7代目小川治兵衛は特に有名な人。ここで書かれる植冶は7代目
の事。この人の事は本やWEBで知って気になりつつも、実際に
作った日本庭園を見た事がなかったので、この機会に、と思い
たったわけです。
これで、ようやく植冶好きを公言できるってものです。
(今までもしてたけど・・・)
寺とかどうでも良いや、笑。

まぁ、建築見てまわる、ってのも構想にあったのだけど、まぁ、
やっぱり庭な訳です。とは言いつつも建築も見ましたけどね。

まずは全行程を

4月29日
京都精華大学「塩田千春展」
まずは真っ先にこれを見に行った。>参照

出町柳で金平糖の専門店で金平糖を買う。
ここに行きたかったんですよ。
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四条~祇園~高台寺
ここら辺のいろんな建築だのなんだのぶらぶらと見回る。
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親子丼を食べる。そこそこでしたね。
高台寺土井・・・怖気づいて庭園入れず。

夜の円山公園を通り抜けて宿「吉水」に到着。
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夜飯を食いに先斗町へ出かける。
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坪庭がある店がいいな!でも、入りやすい所・・・は?
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で、日本酒飲む。

夜の祇園を抜けて宿に帰る。宿でも日本酒。ちょいと夜更かし。

(・・・30日に続く)

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ジャパネスク~日本の庭園文化

以前(7月14日)に書いたことがある日本庭園の庭師「植冶」。
そのHPがあるようです。
植冶
ただ、まだこれから作るようですね。

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日本庭園

植冶と言う人を知ってますか?

造型美と言う極めつけの芸術である日本庭園の庭師、
小川治兵衛の別名を植冶と言うようです。
私がこの人を知ったのは何かの本に載っていたのを読んだ
程度、が始まりなのですが、それから調べてみたら、かなり
凄い人で有名な庭園を造っているようです。
で本を買って調べようかとも思ったんですがそれが全て
高いんだよねぇ。
中身を見た事の無い本に15,000円もかけられないよなぁ。
まぁ、本なんか見るよりも庭園は実際に見た方が良いですよね。
って言って全然見て無いけど・・・。いつか見倒すぞー。
(でも、京都が多くて、そうそう、なかなか・・・)

植冶の庭
無隣庵
無隣庵
平安神宮の庭葵殿庭園
大橋家庭園

こんな高いところで飯食えないよなぁ・・・。
ギンモンド
菊水
八千代
白河院

おっ、東京があった
旧古河庭園

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