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AUDIO ARCHITECTURE/TRAVELS TRAVEL/平田晃久展

AUDIO ARCHITECTURE:音のアーキテクチャ展
21_21 DESIGN SIGHT
6/29-10/14
 
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コーネリアスの小山田圭吾の書き下ろしの曲に様々な作家が映像を付けていくという展覧会。
 
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全体のディレクションは中村勇吾、会場構成は片山正通。
 
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一曲、同じ曲を元に色々な作家が作品を作り上げていくのでそれぞれの作家の差が判りやすいです。
 
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また、自動的に同じ曲が延々と続くので、聞いていて飽きない曲だと言うところもコーネリアスの曲だからこそですね。
 
 
 
TRAVELS TRAVEL(LER)
21_21 DESIGN SIGHT
6/2-7/2
 
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チョコレート屋さんは彫刻家でもあった。うん、そうらしい。
 
 
 
平田晃久展 Discovering New
ギャラリー・間
5/24-7/15
 
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パルスが繋がっていく感じ。この世代の建築家の発想の基になっている気もしますね、この発想は。
 
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建築物はそれぞれ全く違う方向性を持っているんだけど、展示をすると不思議と似ている点がある気がします、この世代の建築家。
 
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最新の技術があるから発想が大事になってくるのでしょう。ここを抜けていくとまた凄い先が広がっているような気もします。

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